こんにちは!
今回ご紹介するのは、人気作品『七つの大罪』の世界を舞台にしたオープンワールドRPG「七つの大罪:Origin」です。広大なフィールド探索やアクションバトルが特徴で、原作ファンからも注目を集めています。
本記事では、ゲームの魅力や特徴、序盤の進め方についてわかりやすく解説していきます。これからチェックする人はぜひ参考にしてみてくださいね♪
七つの大罪:Originってどんなゲーム?
「七つの大罪:Origin」は、Netmarbleが手がけるオープンワールド型RPGです。人気作品『七つの大罪』の世界観をベースに、新たな物語とともに冒険を楽しめるタイトルとなっています。
本作の最大の特徴は、広大なフィールドを自由に探索できる点です。プレイヤーは決められたルートに縛られることなく、自分のペースで世界を移動しながらクエストや探索を進めていきます。街や自然、さまざまなロケーションが用意されており、フィールドを歩き回るだけでも楽しめる作りになっています。
また、バトルはリアルタイムで進行するアクション形式を採用しています。キャラクターを直接操作しながらスキルを発動したり回避したりと、プレイヤー自身の操作が重要になる戦闘システムが特徴です。アクション性がありつつも直感的に動かせるため、ゲームに慣れていない人でも比較的入りやすい印象があります。
さらに、『七つの大罪』のキャラクターたちが登場する点も大きな魅力です。原作の雰囲気を感じられるだけでなく、本作ならではのストーリー展開も楽しめる構成になっています。原作ファンはもちろん、これから作品に触れる人でも世界観に入り込みやすい作りです♪
七つの大罪:Originのここが面白い
自由度の高いオープンワールド探索
広大なフィールドを自由に移動できるオープンワールドが本作の大きな魅力です。公開映像からもマップの広がりや高低差のある地形が確認でき、プレイヤーは好きな方向へ進みながら冒険できます。
決められたルートだけでなく、自分のペースで寄り道しながら進められるのもポイントです。探索そのものを楽しめる作りになっており、世界を歩き回るだけでも満足感があります。
ファン必見の原作キャラとオリジナルストーリー
メリオダスやエリザベスなど、おなじみのキャラクターが登場し、『七つの大罪』の世界観をしっかり楽しめます。
本作ならではのストーリー展開も用意されており、原作を知っている人はもちろん、初めて触れる人でも入りやすい構成になっています。物語の没入感も高く、続きが気になる展開が魅力です。
高品質なグラフィックとスケールの大きい世界観

グラフィックはアニメ調で美しく、キャラクターやフィールドの再現度も高い仕上がりです。『七つの大罪』の世界をそのまま冒険しているような感覚が味わえます。
フィールドのスケール感や演出も丁寧で、探索とビジュアルの両方を楽しめるのが魅力です。細かい部分まで作り込まれている印象があり、没入感の高さにつながっています。
リセマラや課金は?
本作はキャラクターを集めて育成していくタイプのゲームとなっており、リセマラを行うことで序盤の進行を有利に進めやすくなります。
とはいえ本作では、1周15~20分程度とリセマラはある時間と手間がかかるため、無理をしてリセマラしなくてもOKです!効率を重視する人や、どうしても狙いたいキャラがいる場合には挑戦する価値がありますが、気軽に遊びたい人は無理に行わなくても問題ありません。
また、課金についてはキャラクターの入手や育成の効率に影響するので、「しっかりやり込みたい人はリセマラ・課金を活用」「気軽に遊びたい人はそのまま進行でもOK」で進めていきましょう。
まとめ
「七つの大罪:Origin」は、原作の魅力とオープンワールドの自由度を兼ね備えた注目のRPGです。探索・戦闘・ストーリーのバランスが良く、幅広いユーザーが楽しめる作品となっています。
特に、自由に探索できるオープンワールドや、直感的に操作できるアクションバトルは大きな魅力です。グラフィックの完成度も高く、世界観にしっかり入り込める作りになっています。
- 『七つの大罪』の世界観が好きな人
- オープンワールドで自由に探索したい人
- アクション要素のあるRPGを遊びたい人
- グラフィック重視でゲームを選びたい人
- コツコツ育成ややり込みを楽しみたい人
は特に必見です☆気になった方は遊んでみてくださいね。


